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CarWrapping Top 施工事例 料金 無料見積り

 

カーラッピングのメリットやデメリット、費用はどれくらい?解決します!

 

 

っと、その前に!

 

スリーテンが選ばれる3つの理由

 

① 取り扱い車種

 →  スーパーカーの多さ

② 実績

 →  創業より300台程度の施工実績

③ 低価格と高品質

 →  格安価格でありながら業界最高級フイルムを使用

上記理由などから多くのお客様に選ばれる弊社スリーテンがお送りしますカーラッピング施工。でも決断の前に本サイトを一度ご覧下さい!参考になります!!!

 

※お時間無いという方は、弊社「施工事例」で取り扱い車種や品質をまずはご確認下さい。

新車から中古車まで!何かと話題のラッピングフィルム。業界支持率ナンバーワンとされる米国エイブリィ社製フィルムから住友スリーエムまで、車専用ラッピングフィルムを使ったカーラッ ピング施工では業界最安値の安心価格を当店(スリーテン)では目指しておりますが、実際にサービスを受ける前に疑問や分からないことなどいろいろある方も多いと思います。

 

そこで当サイトではカーラッピングとはどういったものなのか?

 

 という初歩的なことから、価格、耐久性、フィルムの種類、またはプロの専門分野ならではのカーラッピングの本当と嘘まで、分かりやすく解説しております。

 

決断する前に是非一度、ご参考になさってください!

 

カーラッピングとは

 

 

 

カーラッピングとは主に車の外側部分を横幅が約1500ミリと幅広サイズの専用ラッピングフィルム(シート)を使い、まるごと包み込んでオリジナルのボディーカラーに変えてしまう特殊な技術方法。

皆さんも街で見かけたことがあるかもしれませんが、ランボルギーニやフェラーリ、メルセデスといった高級車だけにいま現在は留まらず、最近では新車のボディを保護する目的などから納車当日にカーラッピングをしてしまうなど、ジャンルを問わずあらゆる車にラッピングが施されているようです。

 

マット(艶なし)ブラック最前線

 

 

 

 色も実に多種多様に富んでおり、「マットブラック」や「マットホワイト」、「マットレッド」や「マットオレンジ」ちょっと渋くアダルトなところでは「マットミリタリーグリーン」などなど。いわゆる艶(つや)のない「マット系」を中心としたラインナップがそもそもこのカーラッピングという市場をメジャーに押し上げていったというヒストリーがあるようです。

 

カーボンシート (リアル3Dはまるで本物)

 

 

 

 レーシーさをかもし出すカーボンシート柄には、「カーボンファイバーブラック」や「カーボンファイバーシルバー」、「カーボンファイバーホワイト」などの「カーボン系」が存在します。一般的にはこのカーボンシートなどは主にボンネットやルーフといった部分ラッピングに起用されることが多く、1ポイント的にアクセントを付けたいユーザーが、大衆的な車であっても他とは違う!そんな差別化とも言える個性を自分の愛車に注ぎ込んでみたい!!!遊び感覚でもお試しであっても問題なく取り入れられるのがこのカーボンシートかもしれません。価格もフルラッピングに比べると部分ラッピングでは4万円前後が平均的なところになりますので、簡単に導入しやすいかもしれませんね!

 

 もちろんこのカーボンシート。部分ラッピング以外にも車全体をおおってしまうフルラッピングで施工されるお客さまも多くいらっしゃいます。なんと言ってもワイルドさで言ったらこのカーボンシートでフルカーボンに車を施工してしまう!!!ほかに勝るものはいないと思います!

※豆知識(お役立ち情報)

 

カーボンシート(フィルム)の見分け方として・・・住友3Mの車専用カーフィルム「1080シリーズ」では、このカーボンシートの表面がリアルな立体構造となっております。加えて住友3M以外であっても同様にこの凹凸がある立体構造になっているものもありますが、住友3M社製製品の見分け方としての特徴がもう1つ、それは少し横からこのカーボン表面の目を見ていただくと、ラインがまっすぐではなく若干歪んでこのカーボン目が付いているといった特徴があります。

この目地が歪んでないストレートなものが住友ブランドであると思われる方が多くいらっしゃいますが、それは逆で住友の製品にはこの歪みが生じております。住友スリーエムジャパンの上層部の方とこの点について以前お話させていただく機会があったんですが、本国アメリカのスコッチ社にてこのカーボンシートの「歪み」について問いただしたところ、現地担当者は「えっ?歪んでるかい・・・」との見解だったそうです。何度も確認させたところ歪みは認識したそうですが、これに気付くのは日本人くらいなものとか。

グローバル展開しているスコッチの担当者を含め、販売先諸外国に至っても気にするユーザーも少ないようで、そもそもハンドメイドに近いリアルカーボンであるが故に繊維の歪みは少なからず存在するほうがリアルなのでは?との事だった様です。ちなみにこの歪みについて将来的にはこのプリント型修正など改善するかも・・・そんなところのようです。解説長くなりましたが以下カーボンシート歪みのまとめとなります。

「一流ブランドである住友3Mカーボンシートのカーボン目は若干歪みが存在する」

です。

ブラッシュド (ヘアライン)

 

 

 

つづいて最近とにかく人気があるフィルムにヘアラインのような無数の線が刻まれている「BRUSHED(ブラッシュド)」というものがあります。先日のオートサロンでも多くの車にこのブラッシュドフィルムが施工されていたようですが、色は濃いブラック系のブラッシュドブラックやブラッシュドスチール。

他にはアルミのステンレスの質感にとても似たブラッシュドチタニウム、ブラッシュドアルミニウムなどがあります。当店(スリーテン)でもこのブラッシュド系をご選択されるお客さまが最近多くなり、高級セダンなどにこのフィルムを施工しても不思議と嫌味なくとても大人な感じに仕上がってしまうところ、そんなところに人気の秘密があるんでしょうか・・・

 

 マットクローム(またはサテン)ってどんな色???

それはとても綺麗な色合いのフィルムタイプになります

そして最後にご案内するお色で、なんといっても派手派手な色合いなのがこの「マットクローム」です。

マットクロームという色のジャンルを聞いたことありますか?

「えっ?艶が無いのに・・・光ってるの???」

そうですよね、例えるなら「トックリのセーターでノンスリーブ」のような・・・まぁ実物の色見本などもご覧いただければ、「なるほど!」ってご理解いただけるかもしれませんが、きらびやかな光沢ある鮮やかな色のフィルム表層に薄いマット(つや消し)のラミネートがかかっている。そんなイメージで解説とさせていただきました!!!

住友3Mでも2015年半ばにリリースされたばかりの新色(ニューカラー)です!こちらも現在ではとても多くのカラーバリエーションが揃っており、その特徴はなんといっても色がとってもデーハー(派手)で、この鮮やかなシート色がド派手な車にはさらにその派手さを後押しし、地味目な車であってもこのフィルム色を選択すれば「ここまでボディーカラーで車の印象が変わるのか!!!」と皆さん圧倒させられると思います。

 代表的なところでは緑鮮やかな「サテンシアーラックグリーン」、USのGTRなどで見たことあるかもしれませんが、「サテンオーシャンシマー」「サテンパーフェクトブルー」などのあざやかブルー系。他にホワイトやシルバー系といったものもこのマットクロームラインナップにはありますが、鮮やかさでは先に挙げたラインナップ郡に軍配があると思います。

なおこの解説にてご案内しております「SATIN(サテン)」シリーズですが、住友3Mでは「マットクローム」としたジャンルが存在しないため、ほぼ同色、同一カテゴリーと判断させていただいております。他メーカーなどで若干の色味などに違いがある場合もありますので、最終的なお色選定などはご来店いただいた際など、当店(スリーテン)で実物のサンプル帳をご覧いただくなど、ご検討のうえご選択いただけますよう、よろしくお願いします!

 

 

 

 

ダイノックは車には不向き(ご注意を!)

 

 

看板デザインなどへの専用フィルムとして使われる「ダイノック」というものがあります。(正式な名称は「3Mダイノックフィルム」

これを車に貼ってしまう方がいらっしゃいます。このダイノックシートは看板専用ですので車専用(1080シリーズ)のように再剥離を考えた造りになっておりません。したがってこのダイノックシートは長期的に渡って剥がれないように作られた強粘着シートでありますので、これを車に施工してしまった場合、剥がす際の糊残り、強いてはボディ塗装へのダメージも懸念されます。

その昔、まだ車専用シート(1080シリーズ)がここまでメジャーになっていなかった時代に、住友3Mで行われていた車専用の講習会などにおいても、このダイノックを車に誤って施工してレクチャーしてしまったことがあったそうです。公式なところでもこのダイノックが車へ誤って使われていたことがあり、未だその事実を知らないところでダイノックシートを車に使ってしまう様なことがあるようです。これは絶対に行わないで下さい。

特徴

あらためてご紹介しておりますこちらの製品は、主に自動車への貼り付け用途を目的としており、湾曲した3次曲面などへの施工性や、屋外などでの対候性にとても優れたフィルムとなります。

一定期間を経過した後々に剥がすこと、剥がせることを前提に考えられた「再剥離構造」となっております。もちろん剥がした後のベタベタとした糊が残るような心配も殆どなく、剥離後のボディへのダメージなども心配がなく安心してお使いいただけます。(詳しくはメーカーサイト参照)

デモはデモで耐久性はまた別の話

ミラーなどの3D(3次曲面)に近いパーツへの施工に関して、よくデモやビデオなどでフィルムをヒートガンで温めて伸ばし、一気に貼り付けるといった映像をご覧になった方もいらっしゃるかと思いますが、それらはあくまでフィルムが伸びるとした検証に過ぎません。無理をしてフィルム伸ばせば、映像などからは確認できずとも少なかれムラになってしまいます。

これらの低クォリティーさは実物などに近づかないと確認することができません。また、このような方法でその時は貼り付け施工が出来たとしても、数週間から数ヶ月レベルで剥がれてしまいます。

当店(スリーテン)ではこのような無理な貼り方は行わず、目立たない箇所でのきれいなつなぎなど分割で施工し、耐久性や仕上がりの美しさを優先しております。

また複雑なエアロパーツにフィルムを施工する際によく使われる「プライマー(接着剤)」処理なども行いませんので、フィルムを剥がした後でもきれいなまま。安心してご利用いただける方法を選択したサービスをご提供させていただきます。

 

カーラッピング施工の無料見積もり

 

 

 

 

 

カーラッピングのメリット

◎ 他の人と色(同じ色)が被ること少なし

◎ ボディーの保護、日焼け防止効果が得られる

◎ オールペン(塗装)と違い、剥がせば元に戻る

◎ 経年劣化した塗装面でも新車の印象に

◎ 塗装では不可能なシートも選べる(カーボンシートなど)

運転していて「信号待ち」や「すれ違い」などで同じ車を見かけた時に、ちょっと「小っ恥ずかしい!」そんな経験をされた方いらっしゃると思います。カーラッピングでそんなヒヤッとがなくなります!

それどころか、同型車ユーザーさんを含め、車のことはあまり分からない現代の若者に至るまで、ラッピングした車を見かければ凝視されることがとても多くなり、かなりの優越感も得られるのがこのカーラッピングの最大のメリットではないでしょうか!

カーラッピングのデメリット

△ フィルム表面に細かな傷が付きやすい。

△ 洗車機に入れられない(利用できない)

△ 手垢(油分)などが目立つ(マット系など)

「気にならないレベル」の「個人差程度」のものになるかも知れませんが、あえてカーラッピングを施した場合の〝デメリット〟についてご案内いたしますと、フィルムは塩ビ素材で出来ているので、その表面強度は当然ながら塗装のような硬いコーティングには勝てません。

そのためソフトとはいえブラシを使う洗車機なども傷、剥離などを考えれば避けることをお勧めします。加えて手垢などが付いた場合、とくにマット系のフィルムなどではこれが目立ってしまいます。

デメリット回避のポイント

一. 多少のスクラッチ傷は耐用年数(2年~5年程度)で貼り替えるくらいに考える

一. フィルムを貼るくらい車への愛着があるとするならば、洗車機は使わず手洗いを行う

一. しつこい手垢落としには、秘策とも言える対策方法で解決する (当店(スリーテン)利用のお客様だけにご案内します)

耐久性

屋根付きの屋内保管と雨ざらしの灼熱にさらされる保管状況で両者が同一条件になると考えるほうが不自然なのはご理解いただけると思います。

メーカー推奨で3年とした発表がありますが、これは剥離後の糊残りなどを指しているもので、剥がれなどを保証するもではありません。ただ個人的な見解にはなりますが、上記にあるようないわゆる「コンディションが良い環境」においてご使用された場合は、もっと長い期間でも問題ないと思います。

ただこれはある程度のメンテナンス(経年によるエッジ部分の剥離)対応が必要になる場合があります。

カーラッピングを施工している車であっても、通常のボディー塗装においてもきれいな状態を保つには、コーティングなどに代表される「メンテナンス」というものが必要になる訳ですから、フィルム施工後は何もしなくても大丈夫・・・ということにはなりません。ご理解のほどよろしくお願いします。

 

 業務サービスとしてバスやタクシーへの施工も当店(スリーテン)では行っております。主にこちらは広告など印刷をしたフィルムをボディ面に施工します。

 

フィルム印刷施工などをご希望の場合、お気軽にご相談ください。

 

 

 

 DIY(自分で貼ることできないもの・・・)

だれでも貼れるといった考えも間違いではありませんが、プロが貼ったのと素人では色ムラなどその仕上がりは違います。先のミラーのデモのように、熱で引き伸ばして貼ることはやぶれてしまう限界までなら可能。破れなければ最大限に伸ばして貼り付けることも可能ですが、耐久性やなんといっても仕上がりのクォリティーが違ってきてしまうのは事実です。

何度も貼り直しが効いてやり直せる?

これも違います。フィルムの収縮性は3Mを筆頭にこの手の素材であれば確かにかなりの収縮性はありますが、何度も貼る、剥がす、当然この作業には温めといったヒーティング処理も伴うことになりますので、これを重ねると表面に粒状のかたまりが出来てしまったり、同時にマットフィルムなどでは艶となる色むらが発生し、回数(貼りなおし)を重ねたことにより最初はヒーティングすることで消えていたこのムラも消えにくくなって残ってしまったりします。またヒーティングを重ねることでフィルムの質が硬くなり作業はさらに難易度が増す。

一度でも経験された方ならお感じになったことがあるかと思いますが、簡単に見える平面の屋根、しかもそんなに大きくないセダン程度の屋根面積であっても、何度も何度も修正、そしてまた修正を行いこの繰り返しで気がつけば4時間も作業している!!!何てことが・・・

かかる時間、仕上がりの綺麗さなど、やはり専門に任せたほうが結果安上がりで満足いくものになると思います。「どうしてもまずはDIYでやってみる!」といった方、止めませんがそれで結果もし納得がいかない仕上がりであれば、是非当店(スリーテン)にご相談ください。

それからでも大手ラッピング業者(ラップス)様などと比較して半額程度の価格設定である当店(スリーテン)なら遅くはありません!

「あいみつ(相見積もり)」をいただいても一向に構いません!

ご連絡お待ちしております!

 

カーラッピング施工の無料見積もり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アクセス

ご入庫は弊社品川事業所にてご対応とさせていただいております。

 

 お問い合わせの場合は、こちら からお願いします。

見積りなどお気軽にお問い合わせ下さい。

品川といった好立地において運営しておりますので、東京23区からのアクセスなどとても便利です!

3Mカーラッピング価格・耐久性・嘘・ホント徹底解説スリーテン

【東京23区】

足立区,荒川区,板橋区,江戸川区,大田区,葛飾区,北区,江東区,品川区,渋谷区,新宿区,杉並区,墨田区,世田谷区,台東区,中央区,千代田区,豊島区,中野区,練馬区,文京区,港区,目黒区

また東京23区以外の関東近郊からのお客様にも品川ということで、ご好評いただいております!

【23区以外】

八王子市,立川市,武蔵野市,三鷹市,府中市,昭島市,調布市,町田市,小金井市,日野市,国分寺市,国立市,狛江市,東大和市,武蔵村山市,多摩市,稲城市,小平市,東村山市,西東京市,清瀬市,東久留米市,青梅市,福生市,羽村市,あきる野市,瑞穂町,日の出町,檜原村,奥多摩町

高速などをお使いいただいて、弊社品川事業所まで2から3時間程度でお越しいただけるエリアを下記にご案内とさせていただきました。

【神奈川県】

横浜市,鶴見区,神奈川区,西区,中区,南区,保土ケ谷区,磯子区,金沢区,港北区,戸塚区,港南区,旭区,緑区,瀬谷区,栄区,泉区,青葉区,都筑区,川崎市,川崎区,幸区,中原区,高津区,多摩区,宮前区,麻生区,相模原市,緑区,中央区,南区,横須賀市,平塚市,鎌倉市,藤沢市,小田原市,茅ヶ崎市,逗子市,三浦市,秦野市,厚木市,大和市,伊勢原市,海老名市,座間市,南足柄市,綾瀬市,三浦郡,葉山町,高座郡,寒川町,中郡,大磯町,二宮町,足柄上郡,中井町,大井町,松田町,山北町,開成町,足柄下郡,箱根町,真鶴町,湯河原町,愛甲郡,愛川町,清川村

【千葉県】

千葉市,中央区,花見川区,稲毛区,若葉区,緑区,美浜区,銚子市,市川市,船橋市,館山市,木更津市,松戸市,野田市,茂原市,成田市,佐倉市,東金市,旭市,習志野市,柏市,勝浦市,市原市,流山市,八千代市,我孫子市,鴨川市,鎌ケ谷市,君津市,富津市,浦安市,四街道市,袖ケ浦市,八街市,印西市,白井市,富里市,南房総市,匝瑳市,香取市,山武市,いすみ市,大網白里市,印旛郡,酒々井町,栄町,香取郡,神崎町,多古町,東庄町,山武郡,九十九里町,芝山町,横芝光町,長生郡,一宮町,睦沢町,長生村,白子町,長柄町,長南町,夷隅郡,大多喜町,御宿町,安房郡,鋸南町

 

 【埼玉県】

さいたま市,西区,北区,大宮区,見沼区,中央区,桜区,浦和区,南区,緑区,岩槻区,川越市,熊谷市,川口市,行田市,秩父市,所沢市,飯能市,加須市,本庄市,東松山市,春日部市,狭山市,羽生市,鴻巣市,深谷市,上尾市,草加市,越谷市,蕨市,戸田市,入間市,朝霞市,志木市,和光市,新座市,桶川市,久喜市,北本市,八潮市,富士見市,三郷市,蓮田市,坂戸市,幸手市,鶴ヶ島市,日高市,吉川市,ふじみ野市,白岡市,北足立郡,伊奈町,入間郡,三芳町,毛呂山町,越生町,比企郡,滑川町,嵐山町,小川町,川島町,吉見町,鳩山町,ときがわ町,秩父郡,横瀬町,皆野町,長瀞町,小鹿野町,東秩父村,児玉郡,美里町,神川町,上里町,大里郡,寄居町,南埼玉郡,宮代町,北葛飾郡,杉戸町松伏町

【群馬県】

前橋市,高崎市,桐生市,伊勢崎市,太田市,沼田市,館林市,渋川市,藤岡市,富岡市,安中市,みどり市,北群馬郡,榛東村,吉岡町,多野郡,上野村,神流町,甘楽郡,下仁田町,南牧村,甘楽町,吾妻郡,中之条町,長野原町,嬬恋村,草津町,高山村,東吾妻町,利根郡,片品村,川場村,昭和村,みなかみ町,佐波郡,玉村町,邑楽郡,板倉町,明和町,千代田町,大泉町,邑楽町

【栃木県】

宇都宮市,足利市,栃木市,佐野市,鹿沼市,日光市,小山市,真岡市,大田原市,矢板市,那須塩原市,さくら市,那須烏山市,下野市,河内郡,上三川町,芳賀郡,益子町,茂木町,市貝町,芳賀町,下都賀郡,壬生町,野木町,塩谷郡,塩谷町,高根沢町,那須郡,那須町,那珂川町

【茨城県】

水戸市,日立市,土浦市,古河市,石岡市,結城市,龍ケ崎市,下妻市,常総市,常陸太田市,高萩市,北茨城市,笠間市,取手市,牛久市,つくば市,ひたちなか市,鹿嶋市,潮来市,守谷市,常陸大宮市,那珂市,筑西市,坂東市,稲敷市,かすみがうら市,桜川市,神栖市,行方市,鉾田市,つくばみらい市,小美玉市,東茨城郡,茨城町,大洗町,城里町,那珂郡,東海村,久慈郡,大子町,稲敷郡,美浦村,阿見町,河内町,結城郡,八千代町,猿島郡,五霞町,境町,北相馬郡,利根町

【福島県】

福島市,会津若松市,郡山市,いわき市,白河市,須賀川市,喜多方市,相馬市,二本松市,田村市,南相馬市,伊達市,本宮市,伊達郡,桑折町,国見町,川俣町,安達郡,大玉村,岩瀬郡,鏡石町,天栄村,南会津郡,下郷町,檜枝岐村,只見町,南会津町,耶麻郡,北塩原村,西会津町,磐梯町,猪苗代町,河沼郡,会津坂下町,湯川村,柳津町,大沼郡,三島町,金山町,昭和村,会津美里町,西白河郡,西郷村,泉崎村,中島村,矢吹町,東白川郡,棚倉町,矢祭町,塙町,鮫川村,石川郡,石川町,玉川村,平田村,浅川町,古殿町,田村郡,三春町,小野町,双葉郡,広野町,楢葉町,富岡町,川内村,大熊町,双葉町,浪江町,葛尾村,相馬郡,新地町,飯舘村

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甲府市,富士吉田市,都留市,山梨市,大月市,韮崎市,南アルプス市,北杜市,甲斐市,笛吹市,上野原市,甲州市,中央市,西八代郡,市川三郷町,南巨摩郡,早川町,身延町,南部町,富士川町,中巨摩郡,昭和町,南都留郡,道志村,西桂町,忍野村,山中湖村,鳴沢村,富士河口湖町,北都留郡,小菅村,丹波山村

【長野県】

長野市,松本市,上田市,岡谷市,飯田市,諏訪市,須坂市,小諸市,伊那市,駒ヶ根市,中野市,大町市,飯山市,茅野市,塩尻市,佐久市,千曲市,東御市,安曇野市,南佐久郡,小海町,川上村,南牧村,南相木村,北相木村,佐久穂町,北佐久郡,軽井沢町,御代田町,立科町,小県郡,青木村,長和町,諏訪郡,下諏訪町,富士見町,原村上,伊那郡,辰野町,箕輪町,飯島町,南箕輪村,中川村,宮田村,下伊那郡,松川町,高森町,阿南町,阿智村,平谷村,根羽村,下條村,売木村,天龍村,泰阜村,喬木村,豊丘村,大鹿村,木曽郡,上松町,南木曽町,木祖村,王滝村,大桑村,木曽町,東筑摩郡,麻績村,生坂村,山形村,朝日村,筑北村,北安曇郡,池田町,松川村,白馬村,小谷村,埴科郡,坂城町,上高井郡,小布施町,高山村,下高井郡,山ノ内町,木島平村,野沢温泉村,上水内郡,信濃町,小川村,飯綱町,下水内郡,栄村

【静岡県】

静岡市,葵区,駿河区,清水区,浜松市,中区,東区,西区,南区,北区,浜北区,天竜区,沼津市,熱海市,三島市,富士宮市,伊東市,島田市,富士市,磐田市,焼津市,掛川市,藤枝市,御殿場市,袋井市,下田市,裾野市,湖西市,伊豆市,御前崎市,菊川市,伊豆の国市,牧之原市,賀茂郡,東伊豆町,河津町,南伊豆町,松崎町,西伊豆町,田方郡,函南町,駿東郡,清水町,長泉町,小山町,榛原郡,吉田町,川根本町,周智郡,森町